プロフィール

カウンセラー       

物部よしひろ

Yoshihiro  Monobe

 

臨床心理士

オーラソーマ・プラクシテョナー(level3)

夢実現応援コーチ

 

 

 

 

 不登校の高校生時代、17歳の時にブライアン・L・ワイス著 「前世療法」に深い感銘を受け、ホリスティックな癒しに興味を持ち始める。

 大学・大学院で心理学を学び、臨床心理士を取得。心理カウンセリングの仕事をするかたわら、前世療法、オーラソーマ(カラーセラピー)、ヘミシンクなどを学び、2003年からスピリチュアルな癒しを取り入れた新しい時代の心理療法を始める。

 東日本大震災から6年間、被災地の緊遣スクールカウンセラーとして東北の子どもたちの心のケアのために、東京と東北を150回以上往復し、6年間の被災地支援主張の経験を持つ。東日本大震災の被災者のケアを続け、子どもたちからは「ぷーさん」と慕われている。

      

 

 

 

カウンセラーのブログです。

瞑想やスピリチュアルライフについて更新中!

これまでの経歴

 大学院(心理学・修士)修了。臨床心理士。

 《 主な臨床歴 》

・障害者福祉施設職員

・大学学生相談室カウンセラー

・専門学校学生相談室カウンセラー

・スクールカウンセラー(小中学校、高等学校)

・EAP(企業・団体・個人を対象としたカウンセリングを行う企業)カウンセラー

・医療系・福祉系・介護系専門学校 講師(心理学)

・東日本大震災 被災地域での緊急派遣カウンセラー

 

 2016年から、作家・講演活動を始めました。 

安心・安全・ホリスティック

 

 18歳の時に読んだ「前世療法」(ブライアン・L・ワイス博士著)に深い感銘を受け、ホリスティックな癒しに興味を持ち始めました。

 その後、心理学を学び、心理カウンセリングを行うかたわら、退行催眠療法、オーラソーマ(カラーケア)、ヘミシンクなどのホリスティックな癒しを学び、2003年からホリスティックな癒しを取り入れた心理療法を始めました。

 催眠療法の開業オフィスや、自由が丘のオーラソーマショップなどで数年間カウンセリングを行った後、自由が丘・神楽坂のレンタルサロンを借りて個人開業を開始し瞑想会やワークショップ、セミナーを開催したり、癒しフェアなどのイベントに出展したりしながら癒しを実践してきました。

 2010年に横浜開催された「ハートからのカウンセリング講座」を受講し、ラハシャ・フリッチョフ・クラフト博士と出会い、ハートからのカウンセリングの深い癒しを学び、臨床の中でハートからのカウンセリング、エンプティ・チェア・カウンセリングを行うようになりました。 

  心理療法の知識と経験を基盤にホリスティックな癒しを取り入れた、新しい時代の心の癒しを行っています。

 

Premda カウンセリングルーム の名前の由来

 

 2014年に「ハートからのカウンセリング ティーチャーコース」を受講した際、ラハシャ・フリッチョフ・クラフト博士から“Premda”(ぷれむだ)という名前をつけていただきました。”Premda”は "One who gives love"(愛を与える人) という意味の言葉です。カウンセリングルームの名前は、ここから取りました。

 神楽坂を中心に、カウンセリング、セミナー、ワークショップを行うほか、作家・講演活動も行っています。